周りを見渡せば、スマホで作業している人で溢れています。そんな私も、スマホが主流になる以前の出始めからスマホを利用しています。

 

フューチャーフォン(以後ガラケー)より作業性が高くて、ゲームとかちょっとした空き時間に利用でき、通信機器だけではなくてビジネス的な面でも活用出来るのが便利なスマホ。

 

しかし、スマホになってから急激に視力低下が起きたんです。もともと視力が弱かったのもありますし、スマホの使いすぎでもあると思います。

 

急激に視力低下しないようなスマホの使い方さえ出来れば、視力低下で悩まなくていいと思います。そこで、スマホでの急激な視力低下を防ぐ方法を見ていきたいと思います。

 

スマホで疲れ目

ガラケーの時は、電話、メール。簡単なゲームなどで使う事が多く、一日の使用時間は、正味2時間も無かったと記憶しています。

 

しかし、スマホに変わってから、便利過ぎてメールや、無料通話アプリLINE、ゲーム、ユーチューブなどを見る機会が多くなり、仕事の休憩時間でも、画面を注視している時間が増えました。

 

時間にすると1日の3分の2くらいはスマホに費やしているんじゃないかってくらいスマホを作業しています。

 

スマホをずっと使っているから疲れ目になるんですよ。その他に、パソコンを仕事で使用したりすると更に疲れ目が進行してしまうんです。

 

スマホがないと生活が不便になってしまうのですが、身近にいつでも利用できる事で疲れ目が起きてしまうのです。疲れたらすぐに目薬などて対処する事が多くなってきて、完全にスマホによる疲労が顕著に現れてしまったのです。

 

 スマホは有害なのか!?

スマホを利用して急激に視力低下が起きるのであれば、スマホは悪いんじゃないかと考えますよね。

 

私もスマホに変えてから、スマホを使うようになってこら視力低下が急激に落ちたんですね。スマホをある程度控えるの疲れ目の症状も改善されるので、スマホを使わないのが一番ですよね。

 

しかし、現実問題、財布より必要なものになっているスマホは手放せないです。

 

スマホの画面から出ている、ブルーライトが目にダメージを与えると言う事で、ブルーライトをカットしてくれるメガネをかけて見たりすると疲れ目は前以上に改善できたのです。

 

スマホが有害か、と言うか適度に休憩を挟んだり、ブルーライトカットレンズのメガネをかける事で改善・予防が期待出来ます。

 スマホを快適に使う

スマホが無いと、連絡を取るにも何をするにもダメな時代です。美容室、クリニック、娯楽などの施設の予約受付など、スマホでの受付が中心となっています。

 

広くスマホが浸透して便利に生活を送らせてもらっていますが、スマホでの急激な視力低下が不安です。もともと、目が悪い事もありこれ以上視力低下を防ぎたい。けれども、スマホを使いたい。

 

そんな場合は、適度に休憩を挟み、時間を決めてスマホを操作する事で快適にスマホが利用する事が出来ます。

 

スマホの使い方で急激に視力低下は防げる!

 

前述しましたが、快適なスマホの使用をしていれば急激な視力低下は防げます。

 

スマホを使って一時は、ほんと馬鹿のひとつ覚えみたいに一日中スマホばっか弄っていたので、使い始める前よりは視力低下が大幅に起きましたが、快適なスマホ生活を送る事で急激や視力低下は起こってません。

 

どういう使い方が視力低下を生むかと言うと、一点をマジマジと見続ける事で、ピント調整機能が衰えてしまうのです。適度に休憩を挟むなりすることが大切です。

 

便利な反面、使い方を間違えてしまうとデメリットばかりが目立ってしまうので、今ではスマホがなくてはならない時代ですから、上手く付き合っていくことです。

 

まとめ

 

 

主流がスマホで、連絡を取り合うにもお店などの予約をするにもスマホがなければダメですよね。

 

スマホを持ちはじめた頃は、夢中でスマホの操作ばかりしていた事で急激に視力低下が起こってしまったのです。もともと視力が弱いものもありましたがここまで急激に落ちるのは初めてで不安でした。

 

しかし、適度に休憩挟んだり、ブルーライトカットレンズを取り入れる事で視力低下が起きにくくなったのです。

 

今のご時世、スマホなしには生活が不便ですので、日常生活の中で上手くスマホと付き合っていく事が大切です。