こんにちは、アイです。

なんだか最近、小学生のお子さんを見ると、メガネをかけている子供たちをよく見かけます。

 

メガネをかけている理由は視力低下による近視や遠視、乱視を起こしているからなんですね。

 

視力の良さの状態は下記になります

 

A:視力1.0以上  B:0.9~0.7の間  C:0.6~0.3の間  D:0.3未満

 

上記の内容より、Aは正常ですが、B,C,Dまで低下すると近視と遠視、乱視の

可能性があります。

 

理由は下記になります

1、長時間のスマートフォンとTVゲーム、パソコン操作、勉強による目の疲労

2、暗い所や姿勢の悪い状態によるスマートフォンとTVゲーム、パソコン操作、勉強

3、睡眠不足による眼の回復時間の不足

4、瞬きの回数の減少による眼の乾燥と充血の発生

5、眼にゴミや花粉が付着したことによるアレルギー症状と花粉症(涙が止まらない等)なり、学力をつけるために長時間勉強したり、友達と一緒にTVゲームや漫画なんかが視力低下の原因とされています。

そこで「視力低下に悩まされている小学生の為になる対策と解決方法」についてぁ話していこうと思います。

 

 

 

 

小学生の子が視力が低下しても慌てない

子供の視力が落ちて心配・・・・・

そう心配される気持ちは良く分かります。

ボク自身、中学の時、視力が低下したときはめちゃくちゃ不安でしたし、

見えなくなることが怖くて泣いた記憶だってあります。

 

ですけど、子供の時というのは、身体の成長に伴って視力も変動しやすくなります。

 

ですので、視力がおりたから、自分の子供はもう駄目なんだとは思わなくてもいんです。

 

子供ならば、全然余裕で視力回復することができます。

大人よりも子供の方が視力回復がたやすいんですよ。

 

だから慌てずに視力回復を行っていけば必ず視力回復をすることができます。

 

ですけど、本当に視力回復するの?

と思っている人もいますよね。

 

よく、視力回復で調べたりすると、1度落ちた視力は戻らないとか、視力回復をなんて時間の無駄とかいう人もいてやっぱり不安になりますよね。

 

こういうのとかそうですよね。

 

 

お前誰だよwwwwって感じです。

こういう人たちは、ただ、自分の知識を披露したいナルシストみたいなものなんで気にしなくていいですよ。

視力が回復しないとか何でお前が分かるんだよwwwって話です。

お前は医者か?違うだろ。

 

ただ、そこらへんにある情報を鵜呑みにして書き込んでいるだけの暇人です。

まったく相手にする必要なんてありません。

時間の無駄です。

 

小学生のとき眼鏡だった友人が中学に上がる頃には裸眼になっていた件

ボクの友人で小学校のときずっと眼鏡をかけている子がいたんですよ。

その子とは仲良く遊ぶことが多かったのですが、

その子が中学に上がるときに眼鏡外していて「お前誰だよ」ってなったんですよ。

なんか、馴れ馴れしく話してくる奴がおるなーって思って適当に話を合わせてたら、

なんかめっちゃボクのことに詳しいんですよ。

は?なんでコイツボクのことこんな知ってんの(´゚д゚`)ストーカーかよ。

って最初は引きました。

 

ですけど、話していくうちのにその友人Aだときづいたんですね。

ボク 「おまえ、もしかして友人Aか・・・・」

友人A「は?何言ってんのおまえ。そうに決まっとるやん。」

ボク「ごめん、ぜんぜん気づかんかったーwwww」

友人A「マジかよwwwイケメンやろwww」

 

っていうやりとりがあったんですよ。

友人Aはずっと眼鏡をかけていたので眼鏡を取ったときの素顔が全然分からなかったんですよ。

 

眼鏡をはずした理由も

小学生の時は確かに目がわるかったけど、回復したから、眼鏡をはずした。

眼鏡、めっちゃ邪魔やわ。裸眼最高ヾ(≧▽≦)ノ

と語ってくれました。

 

ですので視力が落ちたら2度と良くならないということはデマですので気にする必要はありません。

 

それに、日本では、まだいないのですが、

海外では、視力を回復させること職業としている人もいるくらい視力回復というものが主流になってきているんですよ。

ただ、

日本の場合は、世界と比べてかなり遅れを取ってしまっているのでまだ、視力は回復しないということが定着してしまっているんですね。

 

そんな常識を壊すためにもこのブログを立ち上げたんですけどね。(笑)

眼の負担を抑えるだけでなく、視力回復を実行する!

ボク自身、視力が低下した時は速攻レーシックを受けてやろうと思っていました。

ですけど、当時まだ、13歳から14歳。

レーシックを受けれる年齢ではありませんでしたし、

なによりお金がかかってしまうということで断念したことを今でも覚えています。

それで、

いきなり、大金をかけるというのは家計に大きな負担がかかるので、

まずは小学生でもできる視力回復トレーニングを始めましょう。

 

 

目の眼球運動

 

やり方は下記です。

  1. 両眼を閉じて、「パッ!」と両眼を開く
  2. 眼球を上下左右斜めに数回動かして繰り返す※1
  3. 1:下の動画「平行法による立体視で視力回復トレーニング」を

  参考にすることをおススメします。

 

下記URLをクリックしてみてください。

https://youtu.be/k4Qco0VKbtY

 

なので、小学生だけでなく、幼稚園児にもできるのです!

 

まとめ

 

1、まずは小学校の視力検査を受けて現状把握をする

2、視力が落ちたからと言って落ち込む必要はない。

3、テレビやパソコン、携帯電話、スマートフォンの使用時間を大幅に減らす

4、睡眠時間を早めに取り、長く取る

5、視力回復トレーニングを実践する。

 

視力回復が 上手くいけばメガネやコンタクトレンズ、他人に頼りっきりの生活とおさらばです!!

 

最後に一言

 

より確実に早く視力を回復したいという方はコレをお試しすることをお勧めします。

 

レーシックをするよりも全然安いですし、手間も全くいりません。

 

それに、10分弱という短い時間さえ確保さえできれば視力回復できる可能性がぐっと高まります。

 

視力が悪いことで未来に与える影響は絶大です。

視力が悪いという理由だけでつけない職業だってあります。

 

そんなことで自分の子供の未来を狭めていいのでしょうか、

 

良いはずがありません。

 

自分のなりたいものになるためにその可能性を閉ざさせないためにも最大限の投資をするべきだとボクは思っています。

 

ボクもっと早くこれに出会いたかったと、後悔しています。

 

ぼくみたいに過ぎてから後悔しては遅いのです。

 

子供の時は比較的簡単に視力回復をすることができます。

 

逆に言ってしまうと、大人になると視力回復が難しくなるんですね。

 

子供の時の方がなんでも有利なんですよ。

 

ですので早めに決断をした方がいいですよ。

 

後でいいや後でいいやってやっていると僕みたいに「あのときやっていれば….」

と後悔する羽目になりますよ。