こんにちは、アイです。

ちまたでは、視力が落ちたらもう二度と回復しないと言われています、

視力が落ちて

視力が落ちたら戻らないのか・・。

と落ち込んでいる人もいると思います。

 

現にボクは、視力が落ちた時、あまりのショックに泣いたんですね。

もう二度と治らない。

一生このままなのか・・・

と恐怖したんですね。

 

どうにかなる。

治せる。

とかだったなら病気でも怖くないじゃないですか。

 

ですけど、

どうにもならない。

二度と治らない。

と聞くともう目の前が真っ暗になります。

 

どうにかして治せるのなら頑張るけど、そもそも、その頑張る方法が分からない。

もうどうしたらいいんだよーーー!!

という状態です。。

 

治したい。

なおしたいけど、どうすれば・・・

 

そんな言葉が頭の中をぐるぐる駆け回ります。

そして、諦めるんですね。

諦めたくないと気持ちと諦めるしかないという気持ちが常に衝突するわけです。

 

現実では治らないとわかっているんですけど、

もしかしたら、奇跡が起きて治りかもしれない。

明日起きた時には視力回復しているかもしれない。

という淡い期待を抱いてしまうときがありました。

 

しかし、現実ではそんな都合のいいようにはいきません。

都合よく視力が回復するなんてことはありませんでした。

 

そうなってくるどんどん、暗くなって、卑屈になってくるんです江。

すべてが妬ましく思えてきます。

 

悪いのは自分のせいじゃない。

悪いのは全部周りが悪いんだと決めつけ始めてどんどん性格も悪くなっていきました。

 

このときのボクは、視力は二度と回復しないと思っていました。

その言葉を信じたばっかりに、性格が暗くなり、歪み、みじめな人間にまで成り果てました。

 

見ていて、カッコ悪いですよ。

何をするにも、他人のせいにして、自分は悪くないと言い張ったり、

他人の成功を運で成功したに決まっていると決めつけたりしていました。

そのくせ、自分は努力することなくいい成果を得ようと楽なバカ位に行こうとしていました。

 

視力が悪くなっただけで卑屈になりすぎだろうと思うかもしれません。

 

ですけど、ボクは、目が悪く前までは、目に絶対の自信がありました。

言ってしまえば得意分野だったんですよ。

ボクが自慢できる数少ない武器だったんです。

ですから、それを取り上げられた時のショックは相当大きかったです。

 

だからこそ、どうしても取り戻したかったんですね。視力を。

 

ですけど、視力は回復できない。という常識が視力回復するという行動を遅らせてしまっていたんです。

 

始めは諦めていました。

もう僕には、どうしようもない・・・と。

ですけど、諦めようにも諦めきれない自分がいました。

 

だから、めちゃくちゃ、視力について調べまくったんですね。

目の構造。視力のこと、視力矯正のこと、眼鏡のこと、コンタクトレンズのこと、

ずっとずっと調べていました。

 

調べまくって、目の知識が身に付いたおかげで

ボクは、目に関するアドバイザー資格まで持ってますからね。(笑)

まぁ、

そうやって調べていくと、視力って皆生服できるんじゃね?という結論に至っていくようになります。

 

視力回復できないから、視力回復できるかもしれない。にかわるだけで、大分心が軽くなるんですよ。

何をすれば良くなりますからね。

 

何も打つ手なしから、打つ手がある、

に変わる。

夢のような感覚でした。

 

それだけで、救われた気持ちになりましたし、視力回復のやる気にもなりました。

 

だからこそ、視力回復できないと言っている人たちをひどく憎んでいます。

視力回復できないという言葉を信じたばっかりに、性格が歪み人生を無駄にしてきてしまいました、

 

おそらく、この視力回復できないという言葉を信じて視力回復を諦める人もいたと思います。

というより、ボクの知人にもいました。

 

中には、始めは視力回復できると信じ視力回復を行うのですが、一向に成果が現れず、

視力回復できないという、大在の意見に飲み込まて視力回復を諦めるという人もいました。

 

1人、また人1と仲間を失っていくこの気持ちはとても言葉には言い表せません。

待ってくれ。行かないでくれ、一緒にいてくれ。

と言うのですが、誰もボクの言葉には耳を貸してはくれませんでした。

 

みんな、挫折してしまったんです。

この「視力回復できない」という言葉に。

 

いったい、どこのどいつだ、こんなクソ言葉を広めたやつは、

ふざけるんじゃねえ。

 

この言葉のせいで何人の仲間を失ったと思っている。

あの時の仲間を返せよ。

クソ。

 

人間の構造というのはふくざつで、今も解明がされていません。

それは視力。目も同じことです。

 

よく、近くの物を見すぎるからだとか遺伝からだとかいろいろ言われていあんすが。

正直原因は分かっていないんですね。

 

分かっていないにもかかわらず、

視力回復できないとか言いやがるんですよ。

 

おかしくね?

なんでわかってないのにそうやって「視力回復できない」と言い切れるのかボクには理解できません。

 

まぁ、実はその理由も知っているんですけどね、

ここでは、詳しくは離さないんですけど、

簡単に言ってしまえば、眼科、眼鏡、コンタクトと言ったものが売れなくなって、

社会に大打撃を与えてしまうからなんですよね、

だから、「視力は回復できない」と言ったこと広めることで利益を増大しているんです。

 

つまり、ボク達は会社の利益を上げるため騙されていたんですよ。

 

今や、「視力回復できない」というのは、常識になっています。

よく、視力は回復できないと、自慢げに語っているアホがいますが無視して結構です。

 

特になんの根拠もありません。

根拠を聞いても、それが常識だとか、みんな言っているからだとか、眼科の先生が言っていたからだとか

いってまったく根拠がありません。

 

眼科の先生ですら、グルですからね。

信じるに値しません。

 

それに、日本の眼科医は20年遅れていると言われているんですよ。

まったく信用できないです。

 

それに、海外では、視力回復を専門とした職業がしっかりとあります。

視力回復のプロフェッショナルが世界にはいます。

しかし、日本にはいません。

いたとしても認知している人はごく少数だと思います。

 

これが、日本と世界の差です。

 

視力回復できないといっているバカな奴らのことは無視してボク達だけで、

視力回復して、うまみを独占しようじゃありませんか。

 

そして、無知なバカな人たちをバカにしようじゃあないですか。