こんにちは、アイです。

今回はスポーツについて話していこうと思います。

 

ボクは、かなり体を動かすことが好きで子供の時はずっと走り回っていた記憶しかありません。(笑)

勉強よりも運動、といった典型的な脳筋でした。

 

それで、スポーツも大好きだったんですね。

 

ドッジボール、バスケ、サッカー、野球、バレーボール、卓球といろんなスポーツをやってきました。

始めはなかなかできないんですけど、目に見えてできるようになるとすごくうれしんですよね。

 

それで、スポーツに目というのは深く関わってくるわけですよ。

動体視力にしろ、視力にしろ、見えないと元も子もありませんからね。

人間は目から9割の情報を読み取っていると言われています。

ですから、目がいいというだけで、かなりのアドバンテージを得られるのがスポーツなんですよ。

 

ですから、視力が悪くなってからは、どんなに練習してもうまくいかなくて運動が嫌いになったことがあったんですよ。

 

身体能力は良いんだけど、

見えないから、情報をうまく読み取れないから、

失敗してしまう。ミスをしてします。

だから、試合にも全く勝てなくなるんです。

目が悪いと、一瞬反応が遅れるんですよ。

一瞬ですけど、スポーツにとってその一瞬は命取りになります。

 

それで、その反応の遅さが原因で苦い思いを良くさせられました。

 

それに、部活なんかでもこの目にはひどい目に遭わされました。

僕hあ、バレーボール部に所属していたのですが、

モロ、目が重要になってくるわけですよ。

 

速すぎて見えていても取れないですからね。(笑)

目が悪くてボヤァとした司会で撮れるわけもありません。

 

そのせいで、良くミスをしてコーチや先生、仲間に怒られたものです。

仲間と言っていますが、ボクにとっては敵でしたね。(笑)

 

ですから、相手チームに勝つよりも

いかに自分がミスをいないかばかり考えていました、

 

負けても自分のせいで負けなければそれでいいというクソ野郎でしたね。

いかに、他人にミスさせるかそれだけを考えていました、

今でも、最低なことしてたなと思います。(苦笑)

 

めちゃくちゃ怒られましたからね。

合宿があるんですが、

その合宿1日目でコーチを怒らせてコーチののどを嗄らしたという伝説を残しています。(笑)

 

散々、怒られていると、後輩にも舐められるんですよね。

普通に「下手やんとか言われるわけですよ。

まぁ、下手なんですけどね。

ですけど、言われると余計、傷がつくわけですよ。

 

何も言われないためにはどうすればいい?

そうだ、レギュラーにならなければいいんだというアニメや映画のモブですら考えないことを思いつくんですよ。

 

おもえばおもいかえすほど、カッコわるい悪いですね。

 

そうやぅって、いかに試合んでないかばかりを考えて練習していたんですよ。

ですけど、どうしても自分が試合に出る場面があぅって、試合に出るたびに怒られて落ち込んでいました。

 

何度部活をやめようかと思ったことか・・・

 

 

それで、切羽詰まった僕はコンタクトレンズに頼るようになります。

 

このときは、目が悪いということと向き合っておらず、

眼鏡・コンタクトレンズなんていらないと突っ張っていた時期でもあったんですよね。

 

ですけど、あまりに怒られる過ぎ心がボロボロになっていて、

それどころではありませんでした。

 

気が進まないままコンタクトを付けたんですね。
そしたら、世界が変わりましたね。

 

「マジか・・・こんなに色が濃く見えるのか・・・」

と本当ににビビりました。

 

コンタクトをして部活をするようになったら、

めちゃくちゃ楽しくなったんですね。

 

めっちゃ見える!!

ボクに不可能はない。

といったことまで思うようになります。

 

いままで、ボクをバカにしていた後輩たちも

「いったい何があったんだ・・・・」

と目丸くしていましたね。

 

見えるだけでこんなにも違うのかと思いました。

いままで見えない状況でやっていたので見える状態だとなんだかすべてがイージーモード
に変化しますからね。

 

ドラゴンオールで重力修行を終えて返ってきたような感覚になりました。

 

超、動けます。

いつもの倍くらい動けてるんじゃね?

ってくらい動けてまじでぶびりました。

 

こんなに違うのかと。
痛感しました。

 

そうやって、練習していったら、どんどん上達していって、「お前がエースや」

みたいなことまで言われる宵になりました。

 

これが見えるという力なのかと
改めて視力の重要性を実感しました。

 

コンタクトをして確かに良い世界を見せてもらいました。

されと同時により、自分の目でこの世界が見たいと願いが強くなりました。

 

たしかに、コンタクトレンズには救われました、

ですけど、だからと言ってコンタクトレンズに頼るということ拒絶する自分もいるんです。

「こんな、見せられた世界は嫌だ」と

 

それから、視力のことを調べまくるという話になってきます。

その話はまた、いつか話していこうと思います。

 

スポーツで目が見えるとかメリットしかありませんからね。

 

まず、相手の真似が簡単にできるようになります。

目が悪いと細かく相手の動きを見ることはできないんですけど、

目がいいと相手のいいところを自分の物に盗むことが容易になります。

 

次にプレーに自信を持つことができます。

すべてのスポーツに言えることはメンタルがすごく重要になってきます。

これ、大丈夫かな?と思ってプレーするより、

よし、こい!!やぅってやる!!と思ってプレーした府がうまくいきます。

 

この根拠のない自信というのがスポーツでは重要になってくるんです。

 

ポジティブ思考が目を良くするだけ身に着けることができます。

メンタルを舐めている人がいますが、

メンタルはすぽーつにおいて命だと思ってますからね、。

 

メンタルが弱いだけで、

どんどん自滅していきます。

 

スポーツやったことのあるhとなら1度は経験したことがあります。

凡ミスしたり、いつもならできることができなかったりと
それも、メンタルが深く関わってきます。

 

オリンピックにでるような選手をサポートするメンタルサポーターという人がいるくらいです。

それだけスポーツにはメンタルが深く関わっていることが伝わってきます。

 

そんなメンタルが目を良くするだけでついてくるんですよ。

良くないですか。

 

コンタクトでも視力がは良くなりますが、ボクノ場合コンタクトとの相性が悪いんですよね。

すぐに目が乾いてしまうんですよ。

 

それに手入れもめんどくさい。

コンタクトレンズを注文するのもめんどくさいとかなり負担がかかります。

それに手入れをミスると、目の病気になって失明なんてこともありますから
視力回復のトレーニングもをおススメしています。

 

視力だけでなく、動体視力も鍛えることができるので
目がよくなって、スポーツでも活躍できると、まさに一石二鳥ですよ。

 

それに、このままコンタクトを買い続けるよりも
断然安くすみます。

 

視力が良くなるだけで別人のようになれますよ。