こんにちは、アイです。

目が悪いと日常生活に支障をきたします。

車の運転中の標識をうまく読めなかったり、いきなりの出来事があったときなんかに藩王が遅れたりと
実は自分の思った以上に不便な生活を強いられます。

学校の授業なんかの時も、黒板の字を見ることに集中してしまい、

先生の話を聞き流していたなんてこともやっていました。

 

そのせいで、その授業の内容をほとんど覚えていないということなんかざらでした。

ですから、期末テストなんかでよく、こんなとこやったっけ?

となることもありました。

授業だけではありません。

仕事でも目がいいのと悪いのとでは、作業スピードがぜんぜん違いますね。

仕事に集中するのではなく、見ることに集中してしまうので、

素ごとの説明を受けても、聞くということに集中していないから、他の人よりも理解ができなくて、

誰よりも物覚えが悪くなってしまったりしてしまいます。

そうなると、自分ってダメ人間だなとか、ポンコツ人間だなと自分を否定してしまい、
どんどん、表情が暗くなり、自信を無くしてさらに仕事で失敗するという悪循循環に陥ったりもします。

見えないというのはそれだけでハンディキャップを背負っていると思ってください。

人間は視覚で9割の情報を読み取っています。

もうほとんどが視覚で認知しているといっても過言ではありません。

ですから、目が悪いというだけで、情報の読み取りに支障をきたしてしまうんですね。

それが原因でいろんな失敗だったり、のろまとかグズよか言われるんですね。

 

ボクもかなりポンコツ人間でした。

何をしても失敗ばかりしていたんですね。

しかも、何度もおなじみ死を繰り返すということもしていました。

でえすからよく、

「このミス2回目やん、もっと注意してよ」

とか、

「どうして同じミスを2回もするの?」

とかしょっちゅう言われていました。

ですからボクは、できる人間の気持ちが全く理解で着ないんですね。

2回ミスしちゃあいけないのとか普通に思うんですよね。

連続してミスではなく、1か月後にまた同じミスをした時も同じことを言われるんですよ。

「どうして、できんの?」と

正直ボクはこの言葉が大嫌いなんですよね。

何でできないかなんて知るわけないじゃないですか。

こっちだってすきで ミスをしているわけではない。

逆に「どうしてそんなこと聞くの?バカなの?」と聞き返したくなるんですよね。

人間はミスをする生き物です。

野球のイチローだって何度も空振りするじゃないですか、

あれも言ってしまえばミスですよね。

野球界のレジェンドでも何度も空振りするんです。

ですけど、何度もミスを繰り返すことによってデータが溜まっていき1歩づつ確実に清涼につながっているんですよ。

同じミスを繰り返すなとかいいますけど、そんなの無理ですからね。

 

人間はミスをする生き物です。

ミスをして、こうしたらもっとうまくいくんじゃない?と試行錯誤していってミスを減らしていく。

そして、また失敗してを繰り返してどんどん制度を上げていくんですよね。

それを、今の社会は、ミスをしていいのは1回だけとか謎の風潮があるじゃないですか。

1回ミスして次上手くいくことなんてそうそうありませんよ。

スポーツにしろ、

勉強にしろ、

1回ミスったくらいじゃ身に付きませんよ。

それを理解している人が限りなく少ない。

いや。。。いないんじゃないですかね。

ミスをしてもいいと言っている割にミスをするを怒られる。

矛盾しすぎて笑えて来ますね。

 

話が大分しえてしまいましたね(笑)

安心して下さい。

目が悪い人が目が良くなればそれだけで失敗やミスが限りなく減ります。

簡単に言ってしまえばボク達は、重りをつけて仕事をしているようなものなんです。

ですから、その重りを取ってさえ上げれば簡単にミスや失敗を減らすことができるんですよ。

それどころか、今までの世界と違い過ぎて、失敗なんかしない超人になることだって可能なんです。

ドラゴンボールで重力修行して戻ってきた悟空並みだと思ってください。

もう、無敵ですよ。

今まで、怒っていたアホ上司が目を点にさせることでしょう。

テメェより仕事できるんだぜ。

と見せつけることもできます。

それに、できないことの苦しさも理解しているので、

部下のミスというのも分かってあげることができます。

そうなってくると、自分の評価というものがどんどん上がっていきます。

目が悪くて、いろんなことでミスをしてしまう人はまず、視力を良くすることを考えてみて下さい。

めがいいだけで、人生が変わりますよ。

ここでは、視力回復の教材も扱っているのでよかったら見ていってください。