どうもこんにちは、アイです。

今日は、おススメの視力回復の教材はないかという返信が何件か同時に来て、

いったいどうしたんだ・・・・苦笑

となったので、
ボクがおススメする視力回復の教材を紹介しようと思います。

子供向けの視力回復の教材ならこれがダントツに良いです。


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ほかの視力回復の教材も子供たち向けのやつが多いですが、そのなかでもコレはトップですね。
視力回復した子供の人数。教材の質。サポート体制どれをとっても1歩先を行っています。

ただ、この商品は子供向けに開発されているので、大人の人は購入は控えたほうがよさそうです。

子供と大人とでは、眼が違うみたいです。
子供の目は悪露なの眼と比べて変化が速いらしく視力を簡単に回復させられるみたいです。
ですから、二十歳未満の場合は急いでこの商品を購入することをお勧めします。

ボクは二十歳を過ぎてしまっていてもう手遅れなんですよね。
クッソー!!もっと早く知っていれば・・・(´;ω;`)
と後悔しっぱなしです。

あっでもこれは子供だけしか視力回復しないという訳ではないですよ。

実際にこの製作者様に問い合わせてみたんですね

大人でも視力回復することができるんですかーと。
そしたら、
回復はできます。ただしこれは、お子さんを対象に作られているからお店でも視力回復できる教材にした方がいいですよ。

といわれました。
それに、なんか返金サ^ビスもなくなるだとか言ってましたね。

ですので、大人になってしまった方はこの商品の購入を控えることをお勧めします。

安心して下さいね。
この後に、大人でも視力回復できる教材を紹介しますので。

この商品はあくまで子供が視力回復したい場合にその可能性が一番高い商品なのでこの商品を選びました。
子供のうちなら簡単に視力回復することができます。
この商品は高いです。
高いんですけど、本当に子どものことを思っているのであれば買えない金額ではありません。

ボク自信。高いから眼鏡にしなさい。コンタクトにしなさいと言ってこういった教材を買ってもらえませんでした。

本当にショックでしたよ。
当時中学生でしたがこのときからレーシックのこと考えていましたからね。

どうです?

実の息子娘がレーシックをするなんて言われて悲しいとは思いませんか。
角膜を削るんですよ。
自分で自分を傷つけるんですよ。
しかも、失明するというリスクを背負いながら視力矯正をする。

しかも今のレーシックは安くなったと言っても20万はかかります。

それをさせるくらいならボクは間違いなくこの商品を買ってあげますね。
こどもだって陰で悲しんでるんですよ。
親が子供を悲しませないように笑っているのと同じで、子供だって親のことを考えています。
だからこそ、自分の眼なんかよりも家族の経済状況を考えて自分の目をあきらめるんですよね。

うちは、貧乏だから・・我慢しないと・・・
これが当時のボクの口癖でした。

ボクの家はいってしまえばかなり貧乏でした。
お菓子も買えませんでしたし、ジュースもあまり飲めませんでした。
飲めたものと言えば家で作った麦茶とかでしたからね。

だから、かなり我慢してきたんですよね。

そもそも、眼というのはかなり大事な期間なのに何を渋る必要があるのかと疑問しか浮かんでこないですね。
視力が悪いということでつけない職業もあります。
パイロット、宇宙飛行士、警察官、自衛隊、キャビンアテンダント

他にもさまざまあります。

お金をケチって子供の将来の幅を狭めますか?

中には眼鏡・コンタクトで強制してもつけない職業もあります。
子供の為にお金を使わずに自分ばかりお金を使っていませんか。
外食。ビール。無駄なブランドものを買ったり、パチンコ行ったりしていませんか。

それこそ、浪費でしかありません。

もっと子供に投資しましょうよ。

ボクはかなり我慢させられて育つてきました。
だから、自分が子供を持ったときはそんな我慢はさせない。
どんどん甘やかそうと思っています。ただ、いけないことをしたらちゃんと叱りますよ。(笑)

ボクは、子供を幸せすることが大人の役目親の役目だと思っています。
子供を産むことだけならそれこそ、サルでもできます。

そこからどれだけ、子供に愛情を捧げられるか。
楽しい人生を送ってあげさせられるかが重要になってくるのではないでしょうか。

お金をどんどん投資しましょう。
溜めていても意味ないですよ。

子供の為に使った方が100倍ましだと思ってますからね。
それにその投資した分は返ってきますから。

ここ最近は子供の声がうるさいだとか、公園の遊具減らすだとかして、ただでさえ子供たちに窮屈な思いをさせているとかんじます。

少しくらい。子供のお願いを聞いてもいいんじゃないでしょうか?

少し長くなってしまったので次のページで新しい教材を紹介しようと思います。